
お茶の間ワークス
AIと学び、暮らしをつなぐ
小さな一歩を重ねていく場所
お茶の間ワークスは、
AI活用サポートや親子AI体験教室など
小さな学びの場づくりを行っています。
里山にある「巻の家」を拠点に、
暮らしと学びをつなぐ活動を続けています。
お茶の間ワークスとは
お茶の間ワークスは、
AIやスマートフォンの活用を
身近に学べる小さな拠点です。
里山の家「巻の家」を拠点に、
暮らしと学びをつなぐ活動を行っています。
お茶の間ワークスの活動
・AI活用サポート
・親子AI体験教室
・巻の家(古民家拠点)
・巻の家リトリート(民泊)
小さな事業や地域活動を支える伴走型サポートを行っています。
AI活用・地域活動・民泊づくりなど、
暮らしと仕事をつなぐ実践を続けています。
お茶の間ワークスの主な活動
AIサポート・講座
AI活用サポート
AIを使った仕事づくりやデジタル活用をサポートしています。
親子AI体験教室室
親子AI体験教室
「スマホで学ぶお金の管理」を企画しています。
スマートフォンとAIを使いながら、
お金の管理やデジタルツールの使い方を体験できる
少人数のワークショップです。
地域活動サポート
地域の小さな事業やプロジェクトの伴走支援を行っています。
巻の家(里山の拠点)
里山に近い静かな環境にある住宅です。
AI講座や小さな学びの会の拠点として活用しています。
また家主同居型の民泊として、
年間180日以内で滞在の受け入れも行っています。

南側の入り口の石の小道は、
少しずつ自分で作っったものです。
丸い石を一つずつ置きながら、
庭の時間を整えています。
巻の家を拠点に、
暮らしと学びをつなぐ小さな民泊づくりを進めています。
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